音楽の本

こんにちは。

昨日は越谷レイクタウン駅にあるイオンレイクタウンでAISUのミニコンサートをしてきました。

AUSUのみんな

イオンレイクタウンは本当に大きなショッピングモール。

ZARAやGAPはもちろん1流のブランドも入っていたり、なんでもある1日遊べるところです!!

イオンレイクタウンにあるセレクトショップで、ブライダルシーンに合うというコンセプトで、AISUの衣装提供をして頂きました。

こんな経験はなかなか出来ません!ありがとうございました☆

今日は6月1日。

本当に5月は忙しかった~!!!!

よく頑張りました、私。  6月はのんびり行こうと思います♥

そうそう、面白い本を見つけました。

image225モーツアルト、ブラームス、シューベルト、ベートーベンの秘話が満載です。

その中で印象的なものをご紹介いたします。

モーツァルトの『魔笛』

魔笛が当時の慣例に即した単純な筋立てではなく、支離滅裂で複雑な内容に仕立てられているのは秘密結社フリーメーソンが関係しているとか。。。歌詞の内容や音階、リズムなの、随時にフリーメーソン(古代エジプト的思考を教義とし、イギ
リスで結成された世界的組織)の秘儀がちりばめられている。
フリーメーソンにとって『3』と言う数字は神聖とされる数字であるが、 その3は随時に使われている。魔笛の上映後ほどなくしてモーツァルトは病に倒れ、死を迎えたが、魔笛の中に門外不出の秘密を暴露したことで怒ったフリーメーソンによる暗殺ではないかと噂されることもあった。

『パガニーニ』については

パガニーニはビルトゥオーソと呼ばれる超絶技巧の先駆け。あまりにも人間ばなれしたテクニックは悪魔的と恐れられていた。
パガニーニは悪魔と契約を結んでいると噂が流れたほど。パガニーニの悪魔的とまで言われる超絶技巧は 手の位置を変えずにバイオリンの弦に触れている左手の指先の関節を直角に横に曲げることができたらしい。

それほどの器用な関節は病気の副産物であったらしい。。。パガニーニを診察した医みながそのことを認めているとか…..

確かに、パガニーニのカプリスは本当に難しい・・・・・・よくこんなことを思いついたな~と言う感想です。

病気による身体の特異体質と言うなら納得できますね。

ほかにも面白いことがたくさん書いてます☆

林こずえのバイオリン教室@東京


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