言葉

こんばんは。

今日は朝BLTサンドとツナサンドを作り、静岡からわざわざ体験レッスンにいらしたご家族の7歳の子のレッスンをしました。

お母様は自分の子は遅れているんじゃないか・・・・としきりに心配しておられましたが、私の考えは子供には子供の成長スピードがあり、それはひとそれぞれ違うように思います。

その子が自分が本当にバイオリンについて音楽について理解し考え始めたときがその子の一番成長する時期だと思いますし、それがそのこの一番良い時期なんだと思います。

私がそうだったように・・・・

親や先生がいくらいっても理解出来ないときは出来ないし、理解できるときは、なんとなく自然に自分から自発的に変わっていくものかなぁと思っています。

それまで私は厳しく、どう進んでもいいように基礎を徹底的に叩き込み、それと同時にバイオリンの楽しさを教えられたら と思います。自分の子が遅れていると悩む必要はなくてただ『先生に言われたことを素直に聞き、直すよう相当の努力する』が、一番大切だと思います。

先日ある生徒のお母様に『うちの子は、先生はお洒落でバイオリンもうまく、あこがれています!!と言っています。』とメールを頂本当に嬉しかったです★発表会で生徒の成長を見れるのも本当に嬉しいですが、生徒からのこのような言葉があるから先生はやねれませんね♪

林こずえのバイオリン教室@東京

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